学習記

オーストラリアンクリスマス

ついに、クリスマスがやってきました。

年末年始が年間行事の最大行事の日本と異なり、クリスマスが最大行事のオーストラリア。

本日は親戚が集まりクリスマスを祝います。10人~15人くらいの人が来る予定です。

近所も、親せきや友達が集まってる家がちらほら見られ、おそらく遠方からきた客人のものと思われるキャンピングトレーラーが並んでいる家もあります。

↓↓↓こういうやつです。

Broesis / Pixabay

みんながキャンピングトレーラ持ち寄れば、家で大きなクリスマスパーティもできるし、沢山の人が寝泊まりできるね。といった感じでしょうか。。。

周りがクリスマスムードの中、我が家では、昨日から、義母がクリスマス料理を準備してくれました。まったく手伝わないことへの罪悪感を抱えつつも昨日は、通常稼働でパソコンに向かいました。

が、本日は今から残りの料理の仕込みをして、昼からは家族とクリスマスを祝います。

今日一日で家族とのバランスをとって、明日からまた通常稼働させてもらいます。

オーストラリア語 クリスマス編

ところで、以前、オーストラリア英語では、特有の言い回し、例えば、

アボカド は 「アーボッ」

アフタヌーン も 「アーボッ」

ディスアフタヌーン は 「サーボッ」

救急車(アンビュランス) は 「アンボ」

がある、といった記事をかきましたが、、、、

whichと格闘

クリスマスもオーストラリア語が飛び交います。

”We spent all morning putting up CHRISSY DECY(クリッシイ デッキー)!"

「今朝はみんなで、クリスマスの飾りつけ(Christmas decolation)したよ!」

”We opned our CHRISSY PRESSIE'S(クリッシイ プレジーズ) this morning!”

「今朝はみんなで、クリスマスプレゼント(Christmas Present)を開けたよ!」

クリスマスもオーストラリア節が効いています。

家族行事の過ごし方

本日は、家族行事を優先させるものの、内心は、学習に時間をあてたいという気持ちが大きいです。一日削られることへの焦りがあります。

しかし、できないことばかりに焦点をあてるのではなく、その中でもできることを考えることが必要だと、

今朝、Ayumiさんが投稿されている記事を読んで、自分の「考えていなく、環境に反応しているだけ」の状態に気づかされました。

今日は課題を決めて、料理中、家族と会話中に思考法を実践してみようと思います。

学習記録 12/24

学習時間 11h10m

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モータに関する学習

rawpixel / Pixabay

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